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怪奇で奇怪なオカルレポート

不思議求む。オカルト探求家・ライターー怪奇で奇怪な謎でお困りならゴーストボーイまで❗️中立的な霊感0です。心霊 妖怪 UMA UFO UMA 超常現象など、ネットには載らない怪奇で奇怪なオカルト話を後世に語り継ぐため“謎ノート”に蒐集してます。さらにいわく付きな物も無料で回収中。そして、いつか謎本を出版するのが密かな野望。

【秘密結社《ギフハブ》?】ASKA容疑者(58)、やはり幻覚症状発症なのか?

2016年11月28日月曜日、「NEVER END」 「SCENE」など世に出し、ミュージシャンとして活躍していたASKA(本名:宮崎重明)容疑者(58)が覚醒剤取締法違反で再び逮捕された。
ここまでは正直言ってあまりどこにでもある事例だ。
ドラマ、相棒の妻役しかり、元野球人でも薬物使用の末路は同じである。再逮捕は時間の問題だ。
今回、なぜこんなにもASKA容疑者が取り上げられているのか?
2度目の逮捕だから?それもあるだろう。
しかし今回は違った。ーー謎の発言が世を騒がせたのだ。
問題は彼が逮捕直前、「ミヤネ屋」で独占インタビューを受けた時に起こった。
司会・宮根誠司氏の質問にASKA容疑者は不可解な発言連発をした。

以下のASKA容疑者の発言の一部を「ミヤネ屋」より抜粋したものである。なお原文のままなのであしからず。
会話が噛み合わないという現象は頷くと、なんとかなるものだ。筆者はこれで命が、5回ほど助かった。

「『ギフハブ』っていう組織があるんですけどね」

「携帯のアプリが埋め込まれてたんですよ、その証拠も取ってるんですね」

「今、AR(拡張現実)っていう仮想現実なんですけど、僕のいるところを写したりしてそれは200m四方までは、ズームで追えるというシステムなんですよ」
「それに気づいたのは僕が初めてなんじゃないですかね」

やはり《ギフハブ》は覚醒剤の影響が大きいという意見がネットでは大半である。覚醒剤の影響だと筆者も思う。
仮想現実という単語をアニメ・映画以外に聞いたことがないため、逆に新鮮身がある。
フリーメイソン》以来の秘密結社が誕生してしまった。「やりすぎ都市伝説」が取り上げられて知名度が増えた。 都市伝説好きには好物に違いないだろう。

「200m四方までは、ズームで追えるというシステムなんですよ」とはどういことなのだろうか?
そのアプリスゲーな。
そんなアプリあったら必ずインストールしたいと思う筆者であった。

「証拠がある」発言をしているので、今後の捜査で何か発展があるかもしれない。
ASKA容疑者は盗聴・盗撮されている発言多数だ。かなり連呼している。

「それに気づいたのは僕が初めてなんじゃないですかね」……なんでそんなに嬉しそうやねんッ❗️

その《ギフハブ》とは、また別にネット住民はタクシー会社とTV局のとある行為に憤りを感じていた。
「ミヤネ屋」は28日午後6時頃にとあるタクシーの車内にあるドラブレコーダーで撮影された映像を入手し、これを放送した。
逮捕前の帰宅するASKA容疑者の様子がドライブレコーダーに写し出されていた。筆者もこの映像を見たがスマホをいじっているところまでハッキリ見えた。
しかしこのドライブレコーダー守秘義務があるにも関わらず、タクシー会社がミヤネ屋などに売ったことがネット炎上に繋がっている模様。
普段は事故・強盗を記録や撮影するために存在するドライブレコーダーが、プライバシー丸出しの帰宅するところを流されたとあっては怒りを覚えるのは当然である。
強盗シーンを流すのはアリだとしても、スマホのシーンを流されても視聴者は悲しくなるだけだ。
兎にも角にも、全てはASKA容疑者の覚醒剤が原因だ。
芸能人の覚醒剤、まだまだ叩けば出てきそうである。しかし、それは触れてはならない領域、アジールなのかもしれない。

記事 ゴーストボーイこと夜の帳

【source】 ⚫︎https://matome.naver.jp/m/odai/2148041103113837501?page=2

⚫︎https://black-news.jp/gihuhabu/

【記事のタイトル画像】 フリー素材「タダピク」提供元: PAKUTASO/ぱくたそ様よりお借りしました。


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