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怪奇で奇怪なオカルトレポート‼︎

オカルト探究家。古今東西、ありとあらゆる複雑怪奇な事象(オカルト/心霊/怪談/妖怪/UMA/UFO/超常現象/都市伝説/歴史/民俗/伝承/禁足地/etc…)に関する事柄を怪奇報告書として纏めています。不定期で更新していくので気長にお待ちください。Twitter(@nazoshinsi) にてオカルト情報・心霊体験・いわくつきな物など募集中です!

【ロズウェル】UFO 博物館に関するレポート

UFO博物館

概要

アメリカのニューメキシコ州ロズウェルにあるUFO博物館(International UFO Museum And Research Center)は、1992年にオープンした世界中のUFO事件に関する資料や模型などが展示されている博物館である。UFOファンの聖地として超有名。

公式HPはHome | Roswell, NM | International UFO Museum & Research Centerである。

住所は114 N Main St, Roswell, NM 88203-4706, USA

営業時間は9時から17時で毎日営業している。
入場料金は子ども(5〜15才)2ドル、大人5ドル、シニア3ドル。

写真


ロズウェル空港に到着。

▲カーペットもエイリアン。

ロズウェル空港に到着した際、(独特な)歓迎をしてくれた宇宙人である。

▲UFO博物館まではここから①空港から2時間徒歩、②タクシーを呼ぶ、③自家用車で行く。などの方法がある。交通の便は非常に悪い点を留意しておく必要がある。

▲1947年7月8日にUFOが墜落したのが、ロズウェルである。これがきっかけとなり、エイリアンで町おこしをしている。

ロズウェルわんこに遭遇。

▲突然の嵐が筆者に突っ込んできた後の虹。

▲木彫りのエイリアン。

▲なんか顔がジワる。

▲電灯もエイリアン。

▲センスの良いエイリアン壁画。

▲エイリアンショップ。

▲UFO博物館到着。

▲EeeeTeeee。

▲記念撮影スポット。

▲料金を支払い、このシールを貰うことで入館を認められる。なおスーツケースの持ち込みはできないので、受付で預けよう。

▲宇宙人の解剖。作り物だとわかっていても、本物ではないかと錯覚してしまう。

▲おそらくUFOの残骸を表現している。

ロズウェル事件に関する新聞を発見。

▲1947年に、牧草地に墜落したUFOの残骸…らしいが真相は今もなお不明。通称「ロズウェル事件」である。

▲メキシコにあるパレンケ遺跡の石棺。一時、古代宇宙飛行士ではないかと騒がれた。

▲UFO博物館を検索したら、だいたいこれ出る説。

▲UFO写真集。

▲隕石。

▲大型エイリアン。

▲光量が凄まじい。

▲ホルマリン漬けのエイリアン。

▲伊藤健寿氏によれば、陰謀論研究者のビル・クーパーの「Behold the Pale Horse(蒼ざめた馬を見よ)」をモチーフにしているという。

▲UFOの墜落再現の模型。

▲「俺って、別にエイリアンじゃなくね。むしろ地球人がエイリアンじゃね。」

▲カウボーイ姿のエイリアン。

▲エイリアンフィギュア。

▲エイリアンアート。

▲墜落したUFOからエイリアンが出てくる絵。

▲UFO墜落の模型。

▲『スター・ウォーズ/エピソード9 スカイウォーカーの夜明け』の日本公開は2019年12月20日の予定。

お土産


▲エイリアンスカル。アメリカの税関を通る際、スキャンでスカルが映し出された話はしたっけ?

▲エイリアンのショットグラス。

まとめ

ロズウェルはエイリアン一色の街だった。エイリアンという存在がいかに愛されているかが伝わってくる。英語が分からなくても楽しめる博物館である。中々、交通の便は不便な所だが、訪れて損はしない場所である。

参考文献・参考サイト

◆『地球の歩き方 B01 アメリカ 2019~2020年版』(ダイヤモンド社・2019)

佐藤健寿X51.ORG THE ODYSSEY』(講談社・2008)

【ロズウェル】ロズウェル事件で有名な町のUFO博物館へ行ってきた。UFO&宇宙人であふれる町に驚愕! | 空飛ぶコアリクイの本棚



【イラスト ao 氏】

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