出会い
アクセスカウンター
アクセスカウンター
犬用食器通販チャットレディー出会い系サイトメル友出会いテレクラ出会いメル友出会いテレクラ・ツーショットダイヤルのハニートーク

怪奇で奇怪なオカルトレポート‼︎

怪奇で奇怪なオカルト求ム。不偏不党のオカルト探求家です。古今東西、ありとあらゆるオカルト事象(心霊/怪談/妖怪/UMA/UFO/超常現象/都市伝説/歴史/民俗/伝承/世間話/etc…)に関する調査・蒐集・記録・発信中です。【実績】『実際にあった怖い話 2020年1月号』(大都社)で漫画化して頂けました!

【英国の幽霊屋敷】バークリー・スクエア(Berkeley Square)50番地の幽霊屋敷に関するレポート

バークリー・スクエアの幽霊屋敷

イギリスのウエスト・エンドのバークリー・スクエア(Berkeley Square)50番地には有名な幽霊屋敷が存在する。英国のジョージ・キャニング首相(在任期間:1827年4月10日〜1827年8月8日)が住んでいたこともあるという。現在の名称としては古書店マグズ・ブラザーズとも呼ばれている。この屋敷には〈開かずの間〉と呼ばれる部屋がある。かつて女中が発狂死を遂げたことが原因で、〈開かずの間〉と呼ばれるようになったのだという。その怪奇現象を否定するために〈開かずの間〉に宿泊した者などが不可解な死を遂げたという伝説が語り継がれている。〈開かずの間〉には、魔物が宿泊してるとでも言うのだろうか。真相は定かではない。

参考文献

◆J・A・ブルックス著、南條竹則・松村伸一訳(1993)『倫敦幽霊紳士録』リブロポート


にほんブログ村 哲学・思想ブログ オカルトへ
にほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 心霊・怪談へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ