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怪奇で奇怪なオカルレポート

不思議求む。オカルト探求家・ライターー怪奇で奇怪な謎でお困りならゴーストボーイまで❗️中立的な霊感0です。心霊 妖怪 UMA UFO UMA 超常現象など、ネットには載らない怪奇で奇怪なオカルト話を後世に語り継ぐため“謎ノート”に蒐集してます。さらにいわく付きな物も無料で回収中。そして、いつか謎本を出版するのが密かな野望。

【twitter 】不思議系?なつぶやき総まとめ<2016〜17>

日常 心霊 恐怖体験

私の名前は未知子。
周りで火災が多発している未知子よ。


【2016年】


英夫オオおおおおおッ!!


あ、良かったですね。(変態って怖いわ〜)


ヤンキーの仕業だと思うわ


我々人類が安息の日々を過ごす事は不可能である。ゴキ……ごほん、奴ら「G」は不死身だ。だから死ぬな!骨は拾ってやる!

注:相手はゴキブリです。


きも


先日、地味に総合30000pvを超えました。ありがとうございます。こつこつやることは大切ですね。


ミ●キーの中に人がいるなんて馬鹿馬鹿しい噂話があるくらいだから驚かないわ。


妖怪のするんじゃありませんッ!


思春期男子は不可能を可能にすると言われているわ。


まさかこれが本来の人間の姿だとでも言うつもりなのッ!


100人乗っても大丈夫!


ゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴン

注:怒られました。


生きているのだから人に言えない事の1つや2つ100つあって当たり前。


これが欲望……。言葉ではそれっぽい事を言ってるのに、心の中ではドス黒い。まるで子役界のドロドロ感くらいドロドロしているわ。


紙の原料はパルプなのよ。明日友達に自慢してみましょう。



お腹壊すわね。


そうよ!


机の後ろからいつも見てくるおじさん。


グロウ・ペンドュラムは本当に動く。しかし筋肉のプルプルが原因だと考えられる。ためしに紙のマークを当てる実験をすると、当たる確率は高かった。人間の可能性がまだまだ未知数なのかもしれない。


たぶん温泉の地図。



【2017年】

手袋の類いではなさそうだけど、なにかしら?


あ? ほんと何様だ?


ちなみにイギリスに留学した時、支部があったからコンコンしたの。そうしたらどうなったと思う?ーーシカトされたわ。


文字をずっと見つめているとその文字ってこんな字だったっけとなる現象ーーゲシュタルト崩壊を起こしそうだわ。


いやドゥバドゥバドゥバドゥバでしょ!



ちょんちょん



彼はそう言いながら、チョコを食べた。来年こそはチョコ100個貰うという儚い幻想を心に抱きながら……涙を流した。


人は何かを捨てる事でしか、新しい物を手に入れられない生き物のよ。 未知子(みつを風)


お嬢ちゃん、ハアハアハアハア、おいで。悪い事しないから、ほら、おいでハアハアハアハア。欲しいもの買ってあげるわよ。iphon7買ってあげ

注:通報されました。


上記つぶやきの続き


奇跡のショートコントが成立。

あれイチゴってこんなブツブツしていたかしら……


シンクロニシティあるある



Thank you for reading……


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【和人形】禿げかかってる系女子が我が家に来た

日常



【誘拐】


山梨県にある蔵が壊されると知り
この子を引き取りました。
名前はまだないです。



【ナイスバディー】

少しぽっちゃり体型です。




【うん】

どうやらライフがゼロのようです。
これかの活躍に期待が高まりますね。
それではまたお会いしましょう。





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【怪談考察】美人死神に性交渉を断られた男

怪談 怖い話 心霊 怪談考察



私の名前は未知子。
15000円するPSビィータが4日で壊れ、この世界とソニ●に軽く絶望している未知子よ。


ごほん、怪談考察とは……かつて発売されていた書籍に記されている怪談に的確過ぎるツッコミを入れつつ、合理的かつ論理的に考察をしてみる、というYouTube顔負けの斬新な企画である。


動画タイトルなんかは『怪談考察したら、ワロタwwww』にするわね。
どこがワロタか知らないけど、ようするにワロタって事ね。


ちなみに未だにwwwwwってよくわからないわ。
www.jpの事かしら
ググッてもよくわからなかったわ。
草生えるって何?
日本語って怖いわね。
ある意味怪談だわ〜。


怪談に考察もクソもないと思うかもしれないけど、とりあえずやってみる事にするわ。

善は急げってどこかのエロい人は言ったような気がするし。


今回は、昭和を代表する超常現象研究家の中岡俊哉さんの著書『著名人の霊体験 幽霊が出た!』の中に紹介されている怪談をいくつか取り上げて考察していくわ。



【怪談】


【書籍名】『著名人の霊体験 幽霊が出た!』
【著者名】中岡俊哉
【発行年】1989年6月30日金曜日
【発行所】二見書房


『無表情に頭の上を飛びまわる死神の生首』(原文のまま)
【体験者】鳳啓助(おおとり けいすけ)ーー昭和から平成にかけて活躍した俳優・漫才師。

鳳さんは、今まで何度か死神に遭遇しているという。
鳳さんは以前、地方公演中に、肺病で倒れて死線をさまよったことがある。

ひどい熱で意識はもうろんとするばかりだった。
そんなとき、突然、ベッドの上に外人の生首が飛んできた。

「俺は死神だ! おまえを迎えにきた!」
とその生首は、恐ろしいうめくような声で言った。

「じょ、冗談じゃない! 俺は死にたくない!」 鳳さんは叫んだ。しかし、その生首は無表情に頭の上を
飛びまわりつづけた。

「い、いいかげんにしないと殺すぞ!」
苦しまぎれに生首の死神に向かって罵倒すると、今までまわりを飛びまわっていた生首は、パッと消えてしまった。そして病気も回復した。

それから後、もうひとつこんなことがあった。
ある女優を口説いて、電話でデートを約束したときのことだった。

「それじゃ、あとで」 電話を切ったとたん、高い熱が突然出てきて立っていることさえできなくなってしまった。
そのままベッドに倒れこんでしまい、もうデートに行くどころではない。

(困ったなーー)
そんなことを考えていると、枕もとにこの世の者とは思えないようなすごい美人が現れた。

「まさかおまえは死神か?」
するとその美人は、コックリとうなずいた。

(冗談じゃないぞォ!)
と内心ひどくあわてたが、ヤケクソで、

「そうか死神か、それじゃ俺はあの世につれて行く前に、おまえと一発やらせろ!

と叫んだ。するとその死神美人は、スーッと壁のなかに消えてしまったという。 (原文のまま)



【怪談考察】


「そうか死神か、それじゃ俺はあの世につれて行く前に、おまえと一発やらせろ!

って格好良く名言みたいに言ってるけど。
内容は死刑一択のセクハラ発言なのよね……。
ただしイケメンは許される

鳳さん、ダイレクト過ぎるわよ……。
もう少しオブラートに包んだ方が良かったと思うわ。
美人死神、絶対ドン引きしてたわよ。
えぇ確実にしてわよ。

端正な顔立ちの無表情で内心
は?ってなってたわね、絶対。


それではもう一度ご覧いただこう……。



こんな姿が目に浮かぶわね。

命が取られなかったのは奇跡ね。
奇跡の使い方ってこれであってたかしら?

何はともあれ、美人死神?の弱点は下ネタ発言のようね 。


今回の二つの怪談、信憑性は低いのよね。

①肺病の死線をさまよっている時に、生首。
②体調不良で寝ている時に、美人死神。

どちらも意識がハッキリしてない時に体験している。睡眠時に見ていると考えられるわ。

さらに①は、外人の男性みたいなのに日本語が通じてる。 脳内でみた夢の可能性が高いわね。
意識が朦朧としてるし、鳳さんは死を無意識に考えてしまっていたのかもしれないわね。
結局、気の持ちようだから「生首」=「死」を追い払ってから、体調がすこぶる良くなった訳だけど。


②は体調が悪くなってベッドで休んだようだようだけど。
でも直前に女性と電話でデートの約束していたのよね?
そんな人が体調悪くなるのかしら?
ま、まさか!
興奮し過ぎて血管が破裂しちゃったとか?
な訳ないわよね……。

というか鳳さん、ストライクゾーン広いわね。
死神も許容範囲だなんて。
内角低めのインコースって事ね
……意味は深く考えないでちょうだい。
尊敬するわ。日本って平和ね。
とても少子高齢化社会だなんて考えられないわよ。



【結論】


ふふふ、どうやら死神に遭遇した時は、下ネタで撃退するのが効果的かもしれないわ。
美人死神にはお悔やみ申し上げるしかないわね。ご愁傷様。
死神を追い払う事が出来るのはいつだって気の持ちようってことね。
「生きたい」という気持ち。それが人間の最大の原動力なのだから。

結局、鳳さんが女性とデートしたかは永遠の謎って事でめでたしめたし。




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【妖怪】国立民俗学博物館にしか展示されていないような代物であるはずの『百鬼夜行絵巻』を個人所有する男

日常 妖怪

恵方巻って窒息死しそうなイメージがありますよね?
どうも、こんばんは夜の帳です。

今回、自宅に幽霊画や妖怪絵図などをコレクションしている前田さんのお宅にやってきました。

その中に興味深い幽霊画がありました。
なんでもこれはいわくつきだとか……
楽しみですね。
前日は楽しみ過ぎて眠れませんでした。
遠足前の小学生って感じですね……。

それではとりあえず
ミニ博物館を探索してみましょう



【掛け軸】

◆幽霊之図
◆原画
渡辺崋山

◇さきほども言ったようにこの幽霊画には何かあるようです。
以下がその幽霊画に関するつぶやきです。

◇2017年は何か起こるんでしょうか……。偶然にしても恐ろしいです。

◇男性的にも女性的にも見えました。髪の質感が滑らかで繊細。とくに注目できるのが“目”です。ずっと目を見ていても飽きませんでした。とても不思議な魅力がありました。




◆幽霊画
◆作者不詳



【刀剣】

◆真剣

◇なんとこれ……真剣なんですよ。
ちゃんと許可証は持っているそうです。良かったです。 もし持っていなかった銃刀法違反になっちゃいますもんね。



【人形〈ドール〉】

◆ラガディアンDOLL
◆ぬいぐるみ
◆ジョニー・グルエル原作キャラ

アナベル
◆ソフビドール
◆メズコトイズ

◇なんでこんなキレてるの……ガグブルガグブル

ビスクドール
◆アメリカ人 ドールカスタム作家
◆名称不詳

◇か、可愛ゆい……。血みたいなのは鼻血だよね。目から鼻血に決まってるよね。

◆DOLL
◆アントニー・ウィルソン 作(伝)

◇パッカーんしちゃってるやん……。一体どうしたん。何があったん…。関西弁になるくらいビックリしたで。鼻血なん?鼻血なん?


百鬼夜行絵巻】

◆江戸時代後期に描かれたと考えられている。

◇この太陽みたいなのから妖怪達は逃げまわっているのが、ミソらしいです。
この太陽が好きです。圧倒的な存在感がたまりません。

ちなみにお好きな妖怪は何ですか?と尋ねてみたところ、
前田さんは『“いそがし”かな?』と仰ってました。



ミニ博物館みたいでしたね。
「ここには本物しかないよ」
という名言もいただく事が出来ました
将来博物館にでもなりそうな勢いですね。

絵巻は幽霊画は手の届かない額ですから、
今回、生で見て触れたのは大変貴重な体験でした。
前田さんは、現在妖怪研究家などへ資料を見せているそうです。
こうゆうものは観てなんぼです。
観なきゃ損ってこの事ですね。
ここで紹介した物以外にも面白いものがウヨウヨしてますよ。
皆さんもぜひ訪れてみて下さい。


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【恐怖体験】…お祓いに行こう……

心霊 恐怖体験 怖い話 怪談 オカルト


無料画像素材『ぱたくそ』様よりお借りしました。

筆者(夜の帳)は
ここ最近、心霊スポットに訪れていない……。


行きたいのだが、
とある霊能者から注意を受け、
しばらく距離を置いていたのである。


時間が経った今、あの時の事を整理する意味でも
今回、その経緯について語っていきたい……


昨年(2016年)の夏頃、

このブログの過去記事からわかる通り、
筆者は心霊などの不思議話が大好物である。

心霊スポットなども、数多く訪れていた。

旧旧吹上トンネルや、八王子城跡、首吊り神社、
八幡の藪知らず、黄泉比良坂、首塚大明神、
バズビーズチェア、悪魔の塔、etc

もちろん、
幽霊をみることは一度もなかった。

実家に帰省し、
せっかくの山梨ということもあり
この県、最恐心霊スポットーー花魁淵に
行く計画を立てていた。

花魁淵は、山梨県甲州市塩原一ノ瀬高橋の
旧国土411号線にある。
戦国時代、武田家臣らにより遊女55人が
谷底へと落とされたという
いわくつきな場所である。
今でも、その落とされた花魁の遊女達が 彷徨っているといわれている……。

ここへ行くまでに一つ問題があった。
筆者は車を持っていなかった。
そのためかなり遠くにある花魁淵に行くには、
かなり困難があった。

そこで山梨に住む一つ上の従姉妹に
車で送ってもらおうと考えた。

いざ誘ってみると。

従姉妹は
「え? 嫌だよ、あそこヤバイんだよ」
断られた。当然の反応だ。
しかし、何処からともなく
負の感情が筆者の心を覆った。

ーー絶対にイキタイ。
ーー絶対にイキタイ。

筆者の必死の説得により渋々承諾してくれた。

最後、従姉妹にまじまじと見られながら
「なんか……性格変わったね……」




ーーその夜。

「ごめん、やっぱりムリ❗️」
従姉妹が申し訳なさそうに謝ってきた。

驚きを隠せなかった。
「え? どうして?」
翌日の花魁淵を楽しみしていたため
声を荒げずにはいられなかった。

「あのね、さっき。⚫︎⚫︎(霊能者)さんに、
帳の写真送って、視てもらったの。
そしたらーー“4体憑いてる”んだって……
その中の1体がかなり凶悪らしい……。

⚫︎⚫︎さんからのline読むね。

『並の霊は近づいて来ない』
『でも、最後は必ず破滅を招く』
『周りが傷ついていく』よ、って書いてある……。

あと『(従姉妹)を巻き込むな』
『花魁淵に行くなら1人で行きなさい』

だからね……辞めよ」

「……うん……」

「明日、お祓いに行こう」
従姉妹は提案してくれた。

「……いやだよ」

「え? お祓い行こうよ」

「やだよ」

「どうして?」

「イヤだッ‼︎」

1時間近くにも及ぶ問答の末
結局、筆者は
花魁淵にもーー
ーーお祓いにも行くことはなかった。

今、考えるとなぜ、
あんなにもお祓いを
拒否していたのか、と疑問に思う。

あの時はお祓いが嫌だった。 意地でも行くもんか、という事しか考えられなかった。

……それと地味に
『周りが傷ついていく』『従姉妹を巻き込むな』 は精神的にグサリと応えた。

これをきっかけに筆者は
心霊スポットと少し距離を置いていた訳である。

誰かに被害が及んだらと考えると……。

先日、別の霊能者に霊視してもらうと
にこやかに教えてくれた。
「後ろに明るい人が憑いてますよ。楽しそう」


どうやら現在、凶悪な霊?は離れたようである。

改めて、昨年までの行動を思い返してみると、
異常なまでの心霊スポットへと行く事に
執着していた時期があったのは確かだ。

もしかしたら……
凶悪な霊と共に心霊スポット巡りに
逝っていたのかもしれない…。

心霊の踏み込み過ぎて過ぎては
イケナイ世界を目の当たりにした。

そして、全ての人が心霊に興味がある訳ではない。
自分のワガママで周りに迷惑かけるのは、愚かな事である。 いまさらながら心霊の本来の恐ろしさを再認識した。
自分が人として未熟だった。
ただそれだけの話である。

心霊研究とは常にそうゆう事と隣合わせだという事を忘れてはいけない。




おわり…。


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